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かっこいいプロ野球選手について考えてみた

by コダ on 2006.05.10.

最近のプロ野球界では、襟があったりなかったりする人が話題ですね。

ひとたび襟があったりなかったりするたびに

「青少年に悪影響をウンヌンカンヌン」

「そうやってすぐに青少年ウンヌンカンヌンと言うからプロ野球界がウンヌンカンヌン」

「ルール的にはオッケーですウンヌンカンヌン」

「でもマナー的にアレなのでやっぱダメということにしますウンヌンカンヌン」

「さすが!やっぱり天才だなあ~ンウンヌンカ 超どうでもいい!

 

この件についての正しい意見は「少なくとも、別にかっこよくはない」でいいと思うコダですこんばんわ。

しかしプロ野球選手ってむちゃくちゃセンス悪い人ばっかりですよね。まあ野球が面白かったらいいんだろうけど、でも昔は「職業野球」って言われていたぐらいの、所詮は客商売じゃないですか。なので、成績だけで盛り上げることが出来ない時はせめてミテクレとかでも楽しませればいいのに、とか僕は思います。その意味では、新庄ってそういうところも頑張ってるからエライと思う(かっこいいとは思わないけど)

ということで、僕が「(そういう意味で)かっこいいプロ野球選手」について考えてみた。

新庄選手が、これを参考に今後ますますオシャレになってくれたら僕は嬉しい。

 


とにかくオシャレなので、入場のテーマが「イパネマの娘」

 


とにかくオシャレなので、バットの代わりにエスプレッソを持っている

 


とにかくオシャレなので、山高帽をかぶっている(バットの代わりに靴べら)

 


とにかくオシャレなので、軍パンに編み上げブーツ

 


とにかくオシャレなので、DJをしている(流す曲は「イパネマの娘」)

 


いっそのこと全部やってみたヨ~!

野球やってない

 

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Categories: その他・雑文

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