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10mix #164

by コダ on 2009.11.08.

10mix 151-200

(♪視聴は終了しました)

いよいよ11月ですね。

最近はちびまる子ちゃんとサザエさんが欠かせない僕による「10mix」のお時間がやってまいりました。

ところで、このウェブサイトには昔から「キリ番ミックスCDプレゼント」というものがございまして、ご応募いただいた方にCDをお送りしているのですが、「メール送付しました」とか「CD送付しました」とかの進捗情報はこちらのページに載せております。「メールお送りしました、になってるのにメールが届いてない!CDほしい!」とか「CD準備中、になってるのにまだCDが届かない!おせえ!バカ!」とか、そういう方がいらっしゃいましたら遠慮なくご連絡ください。

…いや、CDいらないならいらないで全然いいんですけど(僕は楽なので)、たとえば迷惑メールフィルタに引っかてるとか郵送事故とかそういうのでガッカリされてたらいやだなーとふと心配になったので、いちおうたまにはそういうこともお伝えしといたほうがいいのかなあとか、思ったわけです。

 

10mix #164

  1. Anita Strandell / Va’ar De Har For Na’t [+3.0]
  2. Society Of Seven / Welcome To My World [+3.0]
  3. Everything’s Aglow With Love feat. The Elsner Sisters / The Magic Of Believing [0.0]
  4. Judy Roberts / Rio De Janeiro [+2.0]

 

曲紹介

  1. なんのこっちゃわからないタイトルですが、聴けばおわかりのとおりMeta Roosがカヴァーしてることでもお馴染み「Here We Are Falling In Love Again」です。ディスコティックというか歌謡曲ティックというか、正直ダサい感じのアレンジですが、2分すぎの間奏のところはわりかしかっこいいかなーとか思った。
  2. 「Satin Manhattan Lady」でお馴染み、ハワイの有名歌謡グループ。コーラスはけっこうソフトロック寄りで個人的にはあんまし聴かないタイプの曲なんですが、オルガン入ってきたりリズムがソリッドになってきたりの中盤以降の感じはかなり好き。あとあくまで個人的イメージだけど、この人たちって全員集合の展開のとこで出てきて歌ったらすごくハマりそうな気がする。
  3. こちらもハワイらしいんだけど、調べても全然詳しい情報が出てこないソフトロックのレコード。というか、アーティスト名がこれで合ってるのかどうかすらよくわかりません。スキャットこそないけど、ギターの緊張感はちょっと「Urszula Dudziak / Papaya」みたいな雰囲気がありますね。
  4. ジャズというよりはブラジリアン・フュージョンって感じでしょうか。オリジナルはSue RaneyVictor Feldmanによる曲みたいです。

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Categories: 10mix

Comments: 2
  1. 最初の出だし、キャロル・キングかと思った。

    • コダ (p)

      あー確かに!
      というかむしろ意識してるようにしか聴こえないっすね(笑

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