2006年04月16日 の「媚骨日誌」

ご無沙汰しております。媚骨堂・フロントダンサー担当のツカです。

時がたつのは早いもので4月も半ばに差し掛かってしまいました。媚骨堂日誌の存在を完全に忘れていました。スミマセン

最近は少し忙しい日々が続いています。歯が割れて治療にてこずったりスピード違反で免停になったり仕事に疲れたり・・・不運な物入りが多くて厄介です(涙)人生にはなかなか春は来ないもんですね。サクラも散ってあたたかくなってきたのにな〜。

ということで、唐突に今回は大好きなデッキシューズを紹介してみようと思います(デッキシューズという呼び方でいいかは知りません)。

ちょうど9年くらい前かな〜。当時、流行っていた靴といえばクラークスのスエードシューズ、ニューバランスのレザー、レッドウィングのブーツなんかで、ぜんぜん流行ってなかったのです。デッキシューズ履いている人といえば石田純一くらいでした(ボクは彼のライトな感性が結構好きです)。かといって憧れていたわけでもないのですが、『砂浜に素足で履くデッキシューズの美しさ』は、ボクの心をとらえ、今尚飽きることはありません。はやく夏がこないかと気持ちが先走ります。風味堂なんか聴きながら浜辺を闊歩したらホントきもちいいだろな〜。

【おすすめのシューメーカ】
Dexter
Plastimo
top-sider
dubarry
Timberland
Minnetonka
 
 
次回の媚骨堂がそろそろ楽しみになってくる時期ですが、残念な事にボクは参加できません。皆さんにお詫び申し上げるとともに5月20日が楽しいイベントになる事を願ってます。

次回の【週刊媚骨堂日誌】はコダが担当します。

 


※注※ 半角英数字だけの書き込みは、できないです(たぶん)




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