ブードゥーもくじ
ブードゥーニュース!
2005/12/24/sat
当日の模様をアップしました! 恐ろしくバカなブードゥーたちの狂乱の宴を、どうぞご覧アレ!
・2005/12/23(祝) 「めくれちゃったよ気をつけて乱一世(VOODOO汁)」レポート
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2005/12/21/wed
「ブードゥーができるまで・その4」をアップしました!必見!(見なくてもいいけど) そしてそして!ブードゥータイムテーブルもついに決定しましたーッ!

公平なアミダくじの結果、下記のタイムテーブルが組まれましたのでよろしくお願いします。
・16:00-16:06 開会式、および準備運動
・16:06-16:21 クリ・ザ・ブードゥー
・16:21-16:36 スシ・ザ・ブードゥー
・16:36-16:55 ネダ・ザ・ブードゥー
・16:55-17:15 タツヤ・ザ・ブードゥー
・17:15-17:29 イシノダ・ザ・ブードゥー
・17:29-17:46 シミ・ザ・ブードゥー
・17:46-18:02 シモヘー・ザ・ブードゥー
・18:02-18:23 ジョリ・ザ・ブードゥー
・18:23-18:41 キム・ザ・ブードゥー
・18:41-19:02 マツシタ・ザ・ブードゥー
・19:02-19:23 イエ・ザ・ブードゥー
・19:23-19:41 ツカ・ザ・ブードゥー
・19:41-19:59 マサト・ザ・ブードゥー
・19:59-20:19 ヨシト・ザ・ブードゥー
・20:19-20:38 テツト・ザ・ブードゥー
・20:38-20:57 コダ・ザ・ブードゥー
・20:57-21:00 2次会のご案内、およびダルマさんが転んだ
・21:00-22:00 フリータイム
・22:00-22:12 2次会のごあいさつ、および発声練習
・22:12-23:57 2次会(場所は当日ご案内します、先着40人ぐらい)
・23:57-24:00 閉会式、および反省文提出
・24:00-xx:xx 元気な人は3次会、もしくは解散
ブードゥー告知
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めくれちゃったよ気をつけて乱一世(VOODOO汁)
DATE: 2005/12/23/祝/16:00-21:00
FLOOR: 渋谷「CHU!」 CHARGE: 2000yen/2Drinks
GUEST: 吉田哲人
DJs: VooDoo All Stars 2005
PRESENT: VOODOOミックスCD (mixed by コダ・ザ・ブードゥー)
フライヤー拡大: オモテ / ウラ
狂気のクラブイベント(というかただの狂った飲み会)「VOODOO汁」、恐怖のイブイブ開催!
何故今年もクリスマス近辺の開催なのか!そうですスタッフ全員ヒマだからです!
そしてこの人もヒマなのか!まさかの超スゲえ〜ゲスト、テツト・ザ・ブードゥーこと吉田哲人!
(呼んでないのに)
今年も渋谷に血まみれのサンタクロースが舞い降るのか?
そもそもタイトルおかしくないか?
未だに謎なドン引きパーティ「VOODOO汁」、12/23(祝)16時よりゲームオーバーです!
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今回のブードゥーゲストはどれだけすごいのか
今回(呼んでないのに勝手に)参加することになった、吉田哲人さんのご紹介です。

吉田哲人 (YOSHIDA tetsuto)
アレンジャー/プログラマー/エンジニア/DJ/選曲家など幅広く活動。
元々テクノDJだったはずだが何故か’99年2月オレンジャーズとしてデビュー。同年5月にはテクノ歌謡選曲家チーム・8-bitsとして『テクノ歌謡』(P-vine)シリーズ全8タイトルの選曲・解説を担当。’00年はオレンジャーズの2nd12inchリリース、リミキサーとして『PUNCH THE MONKEY! 3』への参加、モダンチョキチョキズの矢倉邦晃氏らとともに結成したユニット“スーパーモコ・ウルトラビーバー&超オリーヴ”としてのリリースなどの活動を行う一方で、『テクノ歌謡マニアクス』への寄稿や、前年に続き『テクノ歌謡DX』シリーズでのアルバム解説も担当。
2001年秋より東京での活動をスタート。各方面で独特のセンスを発揮し、2003年からはファンタスティック・エクスプロージョンの、最近ではles hairの一員としてステージに立つこともある。
2005年には渋谷Hi-Fi Records監修による『フィンガー・スナッピン・ミュージック』シリーズへも寄稿。
自己の作品のリリース以外にもプログラム/マニピュレート、CM音楽、TVなどの分野にも活動の場を広げている。
おいみんな! 本当にすごい人です(どうしよう)
ブードゥーの歴史
ブードゥーとはどんなイベントなのか?については、過去の経緯をご覧下さい。 (見てもわかんないと思うけど)
【ブードゥー誕生の瞬間 - 伝説の第1回目打合せ】
その1:真剣に曲を聴きすぎて、耳がズレてしまったブードゥーたちの様子 (映像)
その2:DJとして、永遠の名曲について語り合うブードゥーたちの様子 (映像)
その3:DJとして、拍の取り方について語り合うブードゥーたちの様子 (映像)
【過去ログ】
第1回目「俺のハイカラさんからVOODOO汁」
第2回目「俺のサイババさんからもVOODOO汁」(ファイル紛失)
第3回目「■聖夜!サモハンの左手からVOODOO汁」
ブードゥーができるまで

好評により連載化!ブードゥー仕掛け人たちによる打合せの様子などをまとめました。なぜこんなタイトルが、こんなフライヤーが生まれたのか?感動のノンフィクションストーリー!(鼻ほじりながら)
結局ブードゥーってなんなんですか
つまり「VOODOO汁」とは、 1970年代後半ぐらいに生まれた人たちが、思春期に恥ずかしいほどハマっていた音楽を中心に流して自分たちが喜ぶ(酒をしこたま呑んだりして酔っ払いながら) というクラブイベント、もしくは秘密パーティです。
参加資格としては、以下の通りです。
- Mr.Big「To Be With You」で、100円ライターを灯しながら泣ける
- Extreme「More Than Words」で、100円ライターを灯しながら泣ける
- サンボマスター「そのぬくもりに用がある」で、若き日を思い出して泣ける
- なんだかわかんないけどとりあえず泣ける(踏み外した人生などに)
- 馬鹿な人
100円ライターを手に集まれ!VOODOOたちよ!
ブードゥーコネクション
リンクフリーです。 ただし、乱一世氏に怒られないような感じでお願いします(あんまり関係ないので)
また、このイベントを紹介して頂いている方を見つけたら、こちらから勝手にリンクを貼り返しますのでよろしくお願いいたします。
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